Z会とチャレンジ 幼児ならどちらがおすすめ?タイプ別に分けてみた

こんにちは、管理人リリーです。

Z会についていくつか記事で魅力をお伝えしているのですが、「通信教育でチャレンジも気になる!」という方も多いと思います。

我が家の周りには結構チャレンジを続けている子がいます、今回はどんな子(親子)がZ会向きなのか?チャレンジ向きなのか?それぞれのおすすめを書いてみます。




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Z会とチャレンジ 幼児ならどちらがおすすめ?

Z会がおすすめな親子

①外に出て体験を一緒にできる方、一緒に工作や料理をしたい方

Z会では、毎月ドリルの位置づけの「かんがえるちからワーク」という冊子と、体験型の「ぺあぜっと」があります。

この「ぺあぜっと」は、工作や料理、また外に出て親子で発見しよう!という取り組みが毎月あります。

z会の幼児コースってどう?もうすぐ3年目の我が家がハマっている理由

もちろん「ぺあぜっと」をやらない、というご家庭もあるかもしれませんが、我が家は積極的に「ぺあぜっと」を活用しています。

この体験がのちのち小学校のお勉強や中学受験に結びついてくると確信しているからです。

今月のぺあぜっとのテーマは「なつのやさい/なつのむし」

小学校での理科(植物や昆虫)の理解を深めるための準備となっています。

小学生になったときに、新しく勉強する分野でも、一度触れたことのある分野とそうでない分野の理解度はかなり違うはず。結局は「ぺあぜっと」でかる~く先取りをしている、ということになりますもんね。

もちろん今我が子も5才なので^^;やったことはすぐに忘れてしまいます、、、ですがZ会を続けていれば、また同じ分野に出会って「あ、これなんだか見たことある!やったことある!」という感覚が出てくるはず。

親子のコミュニケーションの一つとしてZ会はとても活用していますし、もし子供と色んな体験をしたい!という親子の方いらっしゃいましたら、Z会かなりおすすめですよ~。

Z会の物足りないところ

チャレンジと比較して、Z会の物足りないところは・・・

玩具がほぼない

我が子もお友達のおうちに行って、チャレンジを触らせてもらったことがあるのですが、毎月の玩具の豪華さといったら・・・!

おもちゃを触らせてもらって&遊んでみて、我が子も「チャレンジいいな~」と言っていました(笑)

Z会は毎月冊子のみで届きます。ポストにもちろん入りますが、チャレンジは分厚すぎるときがあるそうで。お友達のおうちは、「ポストに入らなくて、何度かおうちにピンポンで受け取ったことがある^^;」とお話されていました。

ただ、我が家はおもちゃはあまり増えなくていい!という考えなので、このZ会のおもちゃのなさはありがたいです~。




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チャレンジがおすすめな親子

→おもちゃ大好き!な子、整理整頓が苦ではない親(笑)

チャレンジをやっているママ友全員が言っていたのですが、やはり豪華なおもちゃに子供は大喜びだそうです~!

遊びながら学習し、そして自然に身につく・・・!お勉強の一番の理想かもしれません。

ただ、「毎月色々届くのが億劫になってやめてしまった」お友達も^^;チャレンジを始めるならば、ある程度の収納があるといいかもしれませんね。

まとめ

今日はZ会とチャレンジのおすすめポイントを紹介してみました。

我が家はZ会を選んでいて、小学校三年生には中学受験コースを選択する予定です。

今後も親子で沢山の経験を積んで行きたいと思います。

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